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ベジタリアンをやめた理由。

 
17歳から27歳まで10年余、マクロビオティックを実践していました。
やめた、というと大いに語弊がある気がしますが、とりあえず今は動物性のものも食べています。
もちろんマクロビオティックでも動物性食品が完全に排除されているというわけではないのですが、それがすすめるバランスから言うとかなり外れた量を食べています。だから「やめた」という表現になってしまうのだろう、と。
元々このブログには「マクロビオティック」がひとつの柱のようなものとしてあったのですが、その頃からはあまりにも食生活が変わってしまい、情報を求めてこのブログを読まれると混乱される方がいるかもと思い、少しだけ文章を書こうと思いました。

お肉や魚、卵を食べるきっかけになったのは、母親がたまたま聞いてきた「糖質制限」の話でした。
とにかくたんぱく質をたっぷり食べる。植物性だけではなく、動物性もしっかりと摂る。そして糖質は減らせるだけ減らす。これは甘いものだけではなく、炭水化物の多い野菜(じゃがいもなど)や穀物も同じ。なぜなら「炭水化物=食物繊維+糖質」であり、つまり穀物はほとんど糖分の塊のようなものだから、と。
 
これが巷で流行っているだけなら(最近流行っているようです)「へぇ、そういうのもあるんだね」で終わっていたと思うのですが、勧めてくださったのは代替医療などをかなりきちんと研究、実践されている方。
そして詳しく話を聞いていくと、糖質制限で重要なのは「血糖コントロールができること」なのだと。
糖質は血糖値を上げてしまうけれども、たんぱく質は上げずにエネルギーを生み出せる。血糖値のアップダウンをかなり抑えることが出来るため、低血糖症にも有効なのではないか、と。

「動物性蛋白をしっかり食べる」と聞いた時点で、少し前ならなんの猶予もなく拒否していたと思います。
それを頭から否定せずに受け入れられたのには、理由がありました。

ほとんど10年、低血糖症に取り組んできて、改善は見られたものの体力は今ひとつ。
マクロビオティックを始めて本当に面白くて、勉強というよりはただ知りたくていろいろな本を読み教わりに出かけ、気がつくと資格まで取っていて…と情報には本当に恵まれていたし、実践もがんばっていたと思います。いろいろなバランスの取り方があることを知り、長いスパン(数ヶ月単位)で試したり。
少食がいいと聞いてぎりぎりまでがんばっていた時期もあったし(これは低血糖症のひどい人にはむしろ害になるとのちのち知りました…実際とても辛かった)、オーブンで焼いたものがすい臓に良くないからとすっぱりやめて、パンも小麦もいっさい食べない時期も長かった。甘味料抜きだってもちろん。
人よりもずっと体調が深刻で、もっともっと元気になりたかったから、本当にストイックにがんばっていたと思います。それでも効果が出ないのがもどかしくて、何が足りないんだろう、何が悪かったんだろうと泣きそうになりながら自分の生活を振り返ることも多く。
寝たきりの頃に比べれば、もちろんずいぶん元気になっていました。でももっと体力をつけたい、もっと元気になりたい、そう思い始めたのです。注意深く過ごすことでようやくある程度の体調を維持できるようになった。でもそれって本当に自然な状態なのかな、もっと改善できる方法はないのかな? と。


それからもうひとつ。
以前の職場に勤め始めて化学物質過敏症(CS)が問題になったとき、いい対策はないかと調べていてあるホームページにたどりつきました。そのホームページを作った方は私よりもずっとずっと重度なCSを患っていて、若い頃からずっと玄米菜食をしていたけれど治らなくて。
そんな折、たまたま「わかっているのにできない脳」というADHDの治療に関して記された本に載っていた食事を試すことになったそうです。
それが、
・たんぱく質は毎食食べる。ナッツや豆、動物性食品。
・脂肪分はしっかりと摂る。
・甘いものは一切禁止。(果物、ジュースも)
・未精白の穀物を摂る。精白された小麦、米、皮をむいたジャガイモは避ける。
・朝食、間食をとり栄養を補給する。
・オメガ3の摂取量を増やす。
・野菜を摂る。
……というもの。
(私自身この本を読んだわけではなく、手元に本がある母からの伝え聞きです)
その食事法を始めてから体調が本当に大きく改善され、かなり生活の制限が減ったとか。ただしお肉などに使われている抗生物質が加熱で蒸気に染み出しそれに反応を起こすため、屋外にコンロを持ち出して茹でこぼしてから調理するほど気を遣われていたとか。
それを読んだ当時、私は職場で炭入りのマスクをしていてそれが本当に嫌で嫌で堪らなかったのですが(暑いし、蒸れるし、化粧はぐちゃぐちゃになるし、何でマスクしてるの?って訊かれちゃうし、準備もめんどくさいしお金はかかるし)、世の中には本当にたいへんなのにきちんと向き合ってもくもくと対処している人がいるのに私はなんてわがままなんだろうと反省したのでした。
そしてその食事法についても「そうか、そういう人もいて、そういうこともあるんだな」と素直に思ったのです。

いろいろ親子で考えた末、試験的に取り入れることになりました。
とりあえずやってみよう、と。
どんなリスクがあるのか、どんな身体の変化があるのか、やってみなければわからない。もしあっていなければやめればいいだけの話なのだから。
とはいえ、10年間ほとんど食べていないお肉。
最初は食べるのにものすごく抵抗がありました。だって食べないからこそ元気になると信じていたし、そっちの世界?では癌になるとか生活習慣病の原因だとかとにかくいろいろ言われるものだし。調理をしたこともなく少し怖いとさえ思っていました。食べない方が環境にも負荷をかけないし、動物の命を奪わないで済むのならその方がいいとも。
ベジタリアンなら命を奪わずに済む…なんて、傲慢だとは思います。だって本当に何も犠牲にしていないわけではないから。それでも間接的にではあれ動物の首を落とすよりは、レタスを摘み取るほうが精神的に楽な気がしていました。
だから本当は、気持ち的にはぜんぜんやりたくなかったのです。

最初の三週間は、本当にストイックにやりました。糖質はほとんど摂りませんでした。甘味はもちろん、果物も、穀物も。やっぱりふらふらになりました。エネルギー源のブドウ糖が足りないのです。たんぱく質からも肝臓の「糖新生」というはたらきでブドウ糖を作り出せるはずなのですが、その回路がうまく動いていないせいで、炭水化物に依存する体質になっていたようです。でも体質が変わるまでに平均して三週間必要だと言われます。それで、とにかく最初だけはどうなってもいいからやり通そうと思っていました。毎食毎食、大量にたんぱく質を食べるのだけど、血糖値がほとんど上がらないからまったく満腹にならず。手足に力が入らず頭はまとまらないしで本当にきつかった。今思うと、そこまでストイックにやる必要はなかったと思います。危ないし。
けれどちょうど三週間が過ぎる頃から、身体がどんどん元気になっていくのがよくわかりました。まず身体中の余分な水分が抜けて全体的にすっきりしたし、足が全然むくまなくなりました。少しずつでしたが、ずっとがんばっても身につかなかった筋肉がついてくるのがわかりました。体重は結局六キロ近く減って(48→42、3kg)、それから特に気を遣うことなく維持できています。そもそもダイエットしたいわけではなかったので意外な副産物でしたが。
そして、あれだけ嫌だった炭入りのマスクを外しても、反応が出なくなっていました。それまではマスクをしない日が2、3日続くと特有の重苦しい灼熱感と倦怠感がやって来ていたのに。職場を休むこともほとんどなくなり、職場の方々(年上の奥様中心でした)がみんな驚いていました。痩せて元気になって明るくなってどうしたの? と。そう、なぜか態度まで明るくなったのです。
ちょうどその頃から業務の都合で残業が増えたけれど、以前のように辛くなりません。それまでは疲れてくると身体の輪郭が崩れるような心もとなさと追い詰められた気持ちになっていたのに、「あ、疲れたな」と思うだけ。落ち込まないのです。「疲れる→低血糖状態でホルモンが分泌→精神に影響を与えて落ち込む」、というサイクルが規模は小さくてもこれまでしょっちゅう起きていたのだとわかりました。
そしてこれが世間のスタンダートであって、今までの自分が普通ではなかったのだと、初めて知りました。つまり私が怠け者なのではなくて、そういう身体の状態があったというだけなのだと。
そのうちに、職場の人と中華ランチに行ったりもできるようになりました。体力がついて、デートだの旅行だの買い物だの、土日には普通の女の子みたいなこともたくさん楽しみました。お肉に対するマイナスの感情も少しずつ消えていきました。触るのも恐れていたけど、少しずつ料理だってできるようになりました。(マクロビオティックを始めてから料理を覚えたので、肉も魚も卵もほとんど調理を知らなかったのです)
幸せだな、と素直に思いました。心と身体が安定していること、自分自身が他の何かの影響を受けずにそこに居られること。多少気を使う必要はあれど、必死にがんばらなくても健康でいられること。
そして、自分がずっとずっと苦しかったことも知りました。
お肉を食べることについて否定的な感情を持っていたこと。頭ではその人ごとにふさわしい食生活があるのだから…と思っていても、お肉大好き! という人のことを「いつか身体を壊すのかな」と漠然と思ってしまうことが、本当に嫌でした。どこかで他人の不幸を願っているようで。
私は知らないうちに、たくさんの食べものを敵に回していたみたいです。
狭い狭い自分の世界で、身勝手に「いけないもの、自分を害するもの」を決めて、戦っていたのです。
もちろんマクロビオティック自体はそういうものではありません。そして私は別に、マクロビオティックをやめて糖質制限をしたほうがいいですよ、と言いたいわけではないのです。
その人ごとに、体質ごとに、生活ごとに、そのタイミングごとに、必要としているものは違うのだと思います。
私の現在の体質にとって、糖質制限が有効だったらしい、というだけ。

最近は食べたいものの欲求も変化してきています。最初の1年間は本当にお肉や魚が身体に染みこむように滋養深く感じたし、どんどん元気に力強くなる勢いのようなものを感じました。最近は、以前ほどたくさんお肉を食べたいとも思いません。時々「いま必要だな」と思って少量取ります。できるだけ脂肪を控えるよう工夫した方法で。穀物もまったく食べないくらいだったのが、最近は少しずつ食べています。 野菜は相変わらず大好物で、本当にたくさん食べます。
必要があれば糖質を控えめにするし、外で誰かと食べるときは普通のものを食べます。もちろんオーガニック、無添加、野菜たっぷりの方が好き。相手が同じようにそれが好きなら、一緒に楽しみます。
ベースラインが広がったというか、以前ほど食べものに影響されることが少なくなってきました。鈍感になったとも言えるのでしょうが、全体的に、正しさよりも楽しさや心地よさを優先するようになりました。
体質が強くなってきたからこそできるようになった面もあるのでしょう。体調があまりに不安定で、ストイックさが必要な時期もあったから。
でもどこかで、自分に対してあまりにセンシティブ過ぎたり擁護的になってしまうのをやめたかったのです。ベジタリアンであることで、食事に気をつけることで、自分を「庇護されるべき存在」に位置づけている自分がどこかに居ました。それを打ち消したいと思ったのです。
多少のものは消化して、代謝できる自分になりたいと。

糖質制限には、長期的なリスクもあります。
まず炭水化物を控えることが長い目で見て本当に身体に影響がないのか、わかりません。
それから動物性脂肪。汚染の問題もあるし、やっぱりお肉の過食にはよくない影響もあるだろうと思います。実際に、一時期は生理が明らかに重くなりましたし(最近改善してきましたが)、ベジタリアンの頃にはない感じに腸内環境が悪くなることもありました。将来的な影響も何十年スパンで見なければ実際にはわからないでしょう。
だから自分でできるだけ納得できる方法をとっています。
なにが正しいのか、はっきり言うことはできません。試行錯誤の段階です。
でもそれでいいのかなと思っています。
私にとって今一番重要なのは、もちろん完璧になることではないし、それに近づくことでもない。
自分の体質を学びながら、食事をすること。そしてそればかりの生活にならないこと。食べるために生きているわけではなく、生活を楽しむために生きること。以前は食べることそのものが関心ごとで楽しかったけれど、食事はオプション、くらいが今は気持ちいいです。何食べたって、どう食べたって、消化しちゃうし元気! って言えて、必要なときには少しサイレントでストイックな食事を選んだりして、過ごせたらいいなと思います。

どこかで罪悪感があったのだと思います。自分が不完全だと思っていたから。だからその代償行為として、特別清らかに思える食事をしていることが必要だと思っていました。
今はそういう考え方をしていないし、そういう食事の仕方もしていません。
その結果私がどうしようもなく嫌なやつになったかというと、たぶんNoです。(た、たぶん…)
以前は周囲の人々がまぶしくて自分だけが沈み込んでいたけれど、今は隣にいる感じがします。明るくなったと喜んでくれる人もいます。元々数少ない友達にはますます感謝するようになり楽しく過ごせるようになったし、新しい人と知り合うことも怖くなくなりました。
私は完璧ではないけれどおおよそ完全で、すべてを持っているわけではないかもしれないけどとても幸福です。
それらは食事とは関係のないことかもしれません。
ただ、今はそんな感じで食べものとつきあって、助けられています。
 
| - | 17:45 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
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| - | 17:45 | - | - | pookmark |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2014/07/31 2:30 PM |
>承認待ちコメントさん
コメントありがとうございます。
以前もコメント下さった方でしょうか。

一度はコメントを承認したのですが、携帯のメールアドレスが含まれているようだったので、念のため非公開にしました。ご了承ください。


糖質制限ですが、やっぱり注意点もあります。
まずは消化の問題です。
CFSの方は特に胃腸が弱っていることが多いと思いますし、どれだけたんぱく質を食べても消化・吸収ができなければ身体にとっては負担が大きくなってしまいます。

まずは野菜をしっかり食べること。
それから生姜や大根おろしなどの消化を良くする食材を取り入れること。(消化が良すぎる・胃酸の量が多い人の場合は逆にこれが胃の負担になることもあるので、胃の調子を観察しながら)
ゆっくりとよく噛んで、リラックスして食事をすること。
腸の状態が悪ければ、質の良い乳酸菌のサプリを取り入れることも有益かもしれません。
それから、動物性たんぱく質に偏りすぎず、植物性たんぱく質(豆腐、厚揚げ、油揚げなど)もしっかり食べた方がいいみたいです。乳製品も体質に合わない人が多いので、偏りに注意しながら。

玄米も、いいものではあるのですが人によっては消化に負担が大きい場合が多いです。
観察してみてもしも負担になっているようなら、分搗き米や、分搗き米に麦を混ぜたものにする方が消化しやすいかもしれません。

食べても食べてもお腹が減るのは、低血糖症のためだと思われます。もしそうであれば、血糖値が安定してくればずいぶん体調が変わるはずです。
糖質がなくてもエネルギー(ケトン体)を作れるようになるまで、身体の切り替えに最低でも三週間かかるといわれています。
私も最初の三週間はふらふらで、とにかく食べまくっていました…
これを抜けると本当に楽になるのですが。

ただし肝臓の状態がよくなければ、このエネルギーの切り替えがうまく行かないことがあるそうなので、ある程度の期間続けていてもよくならない場合は少し注意が必要かと思います。

また、穀類を急に減らすのではなく、夜だけお茶碗に半分にしてみるor抜く、その分たんぱく質を野菜と一緒にバランスよく食べる…というだけでも随分違うのかなと思います。ほどよいやり方を探してみてくださいね。

上記については、また記事にしてみたいと思います。
私自身、実践・勉強の真っ只中で、日々発見や困惑を繰り返しております。なんだか「注意すること」が多くって、どうしたらいいんだ! と混乱してしまいそうですが、ほどほどに、を目指してみてください。
そして個人の体験談として読んでいただける姿勢にほっとします。お気遣いをありがとうございます。
「とりあえず一ヶ月続けてみよう」という柔軟さの伴った勇気、素敵です!
どうぞお身体ご自愛ください。
| 文 | 2014/08/01 3:58 PM |
文さん、 

お返事ありがとうございます! とっても嬉しいです。 
 
あらら、やっぱりメールアドレスも公開になっちゃうんですね。 よくわかっていなくてごめんなさい。非公開のままでお願いします(^^;) 
 

なるほど、やはり消化はかなり負担になっている気がします。 生姜などをとりいれてみます。 

少しだけ玄米の粉などもとっていたんですが、まだ糖質が足りなかったのか、昨日ついに命の危険を感じ(笑)(頭痛と重力百倍みたいなあのCFS最悪な時の症状) 夜たくさんご飯とサツマイモを食べました。 不思議ですよね、少食や断食をしている時よりもよっぽどフラフラで、お腹がすくんですもん。 

変なのー。 

書いて下さったことを参考に、まずは緩めからスタートしてみますね。 

また記事を読むのを楽しみにしています。 本当にありがとうございます。
| emi | 2014/08/01 5:33 PM |
>emiさん

いいものをどれだけ食べていても、消化できなければ負担になるだけ…というのは、最近本当によく実感していて、かつ糖質制限では特に気をつけねばならないなぁと感じています。

私も命の危機は感じました。そのまま乗り切っちゃいましたが…でもそれはある程度、体力的な底力みたいなものが必要だと思うので、無理せず取り組んでみてください。
もし血糖値の問題があるのなら、低血糖にならない(おなかをすかさない)、かつ食後高血糖を起こさないようにすることが一番大切だと思うので、「炭水化物だけをたくさん食べる」のではなく、必ず繊維質やたんぱく質、油分もしっかり取るというだけでも有益だと思いますよー。
よいバランスが見つかりますように!
| 文 | 2014/08/06 10:43 AM |









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