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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ロウスロウ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/" /><modified>2012-05-15T15:31:23+09:00</modified><tagline>low/raw＋slow/throw</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>sugar‐coated walnuts −くるみの砂糖がらめ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=38" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=38</id><issued>2011-11-24T21:24:00+09:00</issued><modified>2011-11-24T12:24:39Z</modified><created>2011-11-24T12:24:00Z</created><summary>ごく素朴なくるみのおやつ。</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>NaturalSweetsRecipe</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><BR>ごく素朴なくるみのおやつ。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://slowaltitude.img.jugem.jp/20111123_2455740.jpg" width=400 height=298></P>]]></content></entry><entry><title>あなたがあなたにやさしい世界</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=37" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=37</id><issued>2011-10-16T20:41:00+09:00</issued><modified>2011-10-16T11:41:42Z</modified><created>2011-10-16T11:41:00Z</created><summary>13歳のとき、幼馴染の女の子が拒食症になった。中学に上がるのと同時に北陸から九州へ引っ越した私の家へ、中学の最初の冬休みだったか、彼女は一人で遊びに来た。高速バスに乗って。最初に会ったとき、随分と痩せたな、と思った。少し大人しくなっていてご飯もあまり食べ...</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>こころのこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>13歳のとき、幼馴染の女の子が拒食症になった。<BR>中学に上がるのと同時に北陸から九州へ引っ越した私の家へ、中学の最初の冬休みだったか、彼女は一人で遊びに来た。高速バスに乗って。<BR><BR>最初に会ったとき、随分と痩せたな、と思った。<BR>少し大人しくなっていてご飯もあまり食べたがらなかった。<BR>一緒にお風呂に入ると彼女の身体にはあばら骨と背骨がくっきりと浮き出ていて、「骨ってこんな風に見えるものなんだ」と不思議に思ったのを覚えている。<BR>でも十三歳の私にはそのことの意味がよくわからなかった。<BR>彼女は「肌にいいんだよ」と出されたはと麦茶をとてもたくさん飲んで、私がお正月に買ってもらったばかりの少し高い靴（先が丸く膨らんだかわいいぺたんこ靴）を見せたら、「履いて歩いてみたい。貸して」と言って、その靴を履いて近所を歩きに行ってしまった。<BR>人の靴を履きたがるという感覚が私にはよくわからなかった。自分のものになるわけじゃないから。でも不快ではなかったし、それについて深く考えはしなかった。<BR>夜は私の部屋のベッドで一緒に眠り、電気を消してからいつまでもお喋りをしていた。私はいつものごとく家族の面白い話なんかをしていたのだと思う。「いいなぁ」と彼女は言った。「あやの家ってなんだかホームドラマみたいだ」<BR>実際のところ、そんなに整った家庭ではなかったと思う。まだ精神の幼い私は、身の回りのいい部分ばかりを抽出してわざわざ人に自慢するような癖があったから。でも自分の持っているものが最高のものだと思えるというのは、きっと随分幸せなことだったはずだ。それが眩しく映ったんだろう。<BR></P>]]></content></entry><entry><title>pumpkin scones − かぼちゃのスコーン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=36" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=36</id><issued>2011-09-21T08:12:00+09:00</issued><modified>2011-09-20T23:12:30Z</modified><created>2011-09-20T23:12:00Z</created><summary>水分はかぼちゃだけ。しっとりどっしり、黄金色のスコーンです。</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>NaturalSweetsRecipe</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>水分はかぼちゃだけ。<BR>しっとりどっしり、黄金色のスコーンです。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://slowaltitude.img.jugem.jp/20110919_2370124.jpg" width=400 height=300></P>]]></content></entry><entry><title>Oatmeal Granola − グラノーラ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=35" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=35</id><issued>2011-08-30T08:11:00+09:00</issued><modified>2011-08-29T23:11:35Z</modified><created>2011-08-29T23:11:00Z</created><summary>ワンボウルでできてしまうざっくり系のおやつ。&amp;nbsp;</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>NaturalSweetsRecipe</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ワンボウルでできてしまうざっくり系のおやつ。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://slowaltitude.img.jugem.jp/20110829_2339787.jpg" width=400 height=300>&nbsp;]]></content></entry><entry><title>傷つけないという選択。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=34" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=34</id><issued>2011-08-21T22:24:00+09:00</issued><modified>2011-08-21T13:24:29Z</modified><created>2011-08-21T13:24:00Z</created><summary>去年から、紫蘇は庭で育てているものを使っています。少し小さい葉だし硬いけれど、水さえやれば放っておいてもどんどん育つし、次の年からは落ちた種が勝手に生えてきます。村上春樹さんのエッセイで、「外国のスーパーで紫蘇を見て『これはなんだ』と外国人に訊かれて、...</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>日々のうたかた</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>去年から、紫蘇は庭で育てているものを使っています。<BR>少し小さい葉だし硬いけれど、水さえやれば放っておいてもどんどん育つし、次の年からは落ちた種が勝手に生えてきます。<BR>村上春樹さんのエッセイで、「外国のスーパーで紫蘇を見て『これはなんだ』と外国人に訊かれて、チョップしてサラダに使ったりすると香りが出ていいんだとか説明したけれど、その人は結局買わなかった。たぶん量のわりに値段が高い思ったのだろう」というくだりがあったけど、本当にこれはお金を出して買うようなものじゃないんだな、と思います。適当な土地でもどんどん育つのでどんどん食べられる。食欲がないときでも紫蘇がきいているとさっぱりと食べられるし、防腐効果もあるし、夏にぴったり。自然ってほんとにうまくできてるなー、と毎日庭に水撒きをしながら感心しています。未婚なのになんだかもうすっかり主婦。<BR><BR>たくさんある株の中から、とりすぎないように気をつけて紫蘇を摘んでいて、ふと以前読んだネイティブ・インディアンの本のことを思い出していました。<BR>彼らが薬草を摘むときには、その薬草の「群れ」の「長」（がわかるらしい）にきちんと挨拶をして、そこで摘んでもいい量だけを摘むのだとか。たとえ欲しい量に達していなくても、許されている分を摘み終わったらまた別の場所に探しに行く。もちろんその量というのは「何グラムです」とか決まっているわけはなく、「ただ、わかる」のだそう。<BR>「絶対の真理とは、他のものを傷つけてはならないということだ。自然にせよ、他の人間にせよ、自分にせよ、何かを傷つけるということはあってはならない。すべては共生するべきなのだ」<BR>それがネイティブ・インディアンの世界観。</P>]]></content></entry><entry><title>食べること、食べないこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=33" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=33</id><issued>2011-07-25T22:00:00+09:00</issued><modified>2011-07-25T13:00:26Z</modified><created>2011-07-25T13:00:00Z</created><summary>食べることも、食べないことも、同じくらい価値がある。食べものをうまく食べられなくなった時期があります。マクロビオティックを始めてから三年目くらいの頃でしょうか。二十歳になっても私の体調はまだまだ不安定でなんということもないのにめまいがして動けなくなった...</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>こころのこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>食べることも、食べないことも、同じくらい価値がある。<BR><BR><BR><BR>食べものをうまく食べられなくなった時期があります。<BR>マクロビオティックを始めてから三年目くらいの頃でしょうか。<BR><BR>二十歳になっても私の体調はまだまだ不安定で<BR>なんということもないのにめまいがして動けなくなったり、<BR>無気力になって寝込んだりしていました。<BR>毎日、自分を良くしたくて、良くなりたくて、必死でした。<BR>そのためにできること。<BR>毎日をストイックに積み上げていくこと、だと思っていました。<BR>食べものを良くしていくことで身体を強くすれば<BR>いろんなことが解決するんじゃないかと思っていたのです。<BR><BR>もちろん、ストイックになること自体は悪いことではないのだと思います。<BR>でも一番根本的な部分に<BR>「そうしていないと自分は駄目な生き物になってしまう」<BR>という気持ちがあると、そういう生活はいつしか「取引」になっていきます。<BR>「今日これを成し遂げられれば私は善い生き物になれる」<BR>「でも、できなければ失格だ」と。<BR>そして越えられる筈のないハードルに毎日つまずいて、<BR>毎日自分を否定することになるのです。<BR></P>]]></content></entry><entry><title>ADHDと食べもの?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=32" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=32</id><issued>2011-07-11T22:21:00+09:00</issued><modified>2011-07-12T08:54:23Z</modified><created>2011-07-11T13:21:00Z</created><summary>人の精神の働きは随分精緻なものだと捉えられがちだけど、それはほとんど脳に依存している（ように思える）。そして脳というのは意外なくらい、食べ物の影響を受けていたりする。今回はADHD（注意欠陥／多動性障害）について。</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>人の精神の働きは随分精緻なものだと捉えられがちだけど、<BR>それはほとんど脳に依存している（ように思える）。<BR>そして脳というのは意外なくらい、食べ物の影響を受けていたりする。<BR><BR>今回はADHD（注意欠陥／多動性障害）について。<BR></P>]]></content></entry><entry><title>Vegan Tiramisu −ヴィーガンティラミス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=31" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=31</id><issued>2011-07-06T08:45:00+09:00</issued><modified>2011-07-05T23:45:30Z</modified><created>2011-07-05T23:45:00Z</created><summary>豆乳クリームのレシピと、それを応用したティラミスのレシピ。もちろんNon dairy（乳製品フリー）です。見た目よりもずっと簡単。でもやっぱり、焼きっぱなしよりも特別なおいしさ。&amp;nbsp;</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>NaturalSweetsRecipe</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[豆乳クリームのレシピと、それを応用したティラミスのレシピ。<BR>もちろんNon dairy（乳製品フリー）です。<BR>見た目よりもずっと簡単。<BR>でもやっぱり、焼きっぱなしよりも特別なおいしさ。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://slowaltitude.img.jugem.jp/20110704_2262588.jpg" width=400 height=298>&nbsp;]]></content></entry><entry><title>心と、身体と</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=30" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=30</id><issued>2011-07-01T22:10:00+09:00</issued><modified>2011-07-01T13:10:24Z</modified><created>2011-07-01T13:10:00Z</created><summary>自分の身体について、病気について、少しずつ書いてみようと思います。書いてみたいことはたくさんあります。恐らくは、伝えた方がいいこともたくさん。ただ、経験の質も、量も、私の拙い脳みそで捉えるにはあまりにも複雑に込み入っていて、輪郭が曖昧で。全体を見渡すこ...</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>こころのこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>自分の身体について、病気について、少しずつ書いてみようと思います。<BR><BR>書いてみたいことはたくさんあります。<BR>恐らくは、伝えた方がいいこともたくさん。<BR>ただ、経験の質も、量も、私の拙い脳みそで捉えるには<BR>あまりにも複雑に込み入っていて、輪郭が曖昧で。<BR>全体を見渡すことがとても難しい。<BR><BR>何かひとつのわかりやすいストーリーがあればいいのに。<BR>いつもそう思います。<BR>わかりやすい始まりとシンプルな骨組み、そして華々しい結末とカタルシス。<BR><BR>でも人の体験の多くがそうであるように、<BR>私が見てきた（と思っているもの）もまたそんなふうにはできていません。<BR>たくさんの糸が、それぞれ複合的な意味を含みながら束ねられていて<BR>それを解説するにはひとつの観点からでは足りない。<BR>と、直感的にそう思うのです。<BR>その一部分だけを中途半端な言葉で切り取ってしまうと、<BR>一番肝心なはずの本質を損なってしまうのではないかと<BR>どうしても躊躇してしまう。<BR><BR>だから、一度に全部を書くのではなく、少しずつやってみます。<BR>断片的なものの連なりであっても、<BR>試みないよりはマシなのだろうと。</P>]]></content></entry><entry><title>Sabl&amp;eacute; cookies −サブレクッキー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=29" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=29</id><issued>2011-06-20T20:29:00+09:00</issued><modified>2011-06-20T11:29:39Z</modified><created>2011-06-20T11:29:00Z</created><summary>混ぜるだけ、成形らくちんなサブレタイプのクッキー。</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>混ぜるだけ、成形らくちんなサブレタイプのクッキー。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://slowaltitude.img.jugem.jp/20110620_2242019.jpg" width=400 height=300></P>]]></content></entry><entry><title>テレビを離れた理由。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=28" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=28</id><issued>2011-06-19T17:50:00+09:00</issued><modified>2011-06-19T08:50:58Z</modified><created>2011-06-19T08:50:00Z</created><summary>森達也さんの「メメント」を読んだ。有名な方ではあるけど一応注釈すると、森さんは映画監督。（映像作家、というべき？）元々はテレビでドキュメンタリーを作っていた方で、「A」というオウム真理教を扱ったドキュメンタリーを撮影中にテレビ界から追い出されて、映画と...</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>思うさまに書いてみる</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>森達也さんの「メメント」を読んだ。<BR>有名な方ではあるけど一応注釈すると、森さんは映画監督。<BR>（映像作家、というべき？）<BR>元々はテレビでドキュメンタリーを作っていた方で、<BR>「A」というオウム真理教を扱ったドキュメンタリーを撮影中に<BR>テレビ界から追い出されて、映画として発表した方。<BR>「A」はぜひそのうち見てみたいと思いつつ未視聴。<BR>ちなみにYoutubeで彼のドキュメンタリー<BR>「職業欄はエスパー」「放送禁止歌」を視聴できます。<BR><BR>メメント・モリ＝死を想え、<BR>の言葉通り、「命に関して考える」という広いテーマを扱ったエッセイ。<BR>テレビの世界にどっぷり浸かっていた方なので当然だけど<BR>内側からの「メディア論」が随所に顔を出す。<BR>最近の原発の報道などを思いながら興味深く読んだ。<BR>それで、テレビについて思うことを色々。あまり本の内容には関係ないこと。</P>]]></content></entry><entry><title>乳酸菌について。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=27" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=27</id><issued>2011-06-17T22:04:00+09:00</issued><modified>2011-06-17T13:04:34Z</modified><created>2011-06-17T13:04:00Z</created><summary>豆乳ヨーグルトを作るようになったのは本当に偶然見つけたからで、食べ続けているのは単に「おいしいから」というだけなんですが、乳酸菌にはどうも思わぬ効用があるようなのです。</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><A href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=24" target=_blank>豆乳ヨーグルト</A>を作るようになったのは本当に偶然見つけたからで、<BR>食べ続けているのは単に「おいしいから」というだけなんですが、<BR>乳酸菌にはどうも思わぬ効用があるようなのです。<BR></P>]]></content></entry><entry><title>Rice flour cake −米粉のケーキ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=26" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=26</id><issued>2011-06-14T21:51:00+09:00</issued><modified>2011-06-14T12:52:00Z</modified><created>2011-06-14T12:51:00Z</created><summary>前回の米粉クッキーに続いて、今回も上新粉を使ったおやつ。</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>NaturalSweetsRecipe</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>前回の米粉クッキーに続いて、今回も上新粉を使ったおやつ。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://slowaltitude.img.jugem.jp/20110614_2233969.jpg" width=400 height=300></P>]]></content></entry><entry><title>Soymilk yoghurt −豆乳ヨーグルトの作り方。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=24" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=24</id><issued>2011-06-12T22:28:00+09:00</issued><modified>2011-06-12T13:28:27Z</modified><created>2011-06-12T13:28:00Z</created><summary>菌から仕込む豆乳ヨーグルトについて。</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>NaturalSweetsRecipe</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>菌から仕込む豆乳ヨーグルトについて。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://slowaltitude.img.jugem.jp/20110612_2229992.jpg" width=400 height=300></P>]]></content></entry><entry><title>Rice flour cookies - 米粉のクッキー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=22" /><id>http://slowaltitude.jugem.jp/?eid=22</id><issued>2011-06-09T21:47:00+09:00</issued><modified>2011-06-09T12:47:06Z</modified><created>2011-06-09T12:47:00Z</created><summary>本当に混ぜるだけ、の米粉クッキー。</summary><author><name>文(Aya)</name></author><dc:subject>NaturalSweetsRecipe</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>本当に混ぜるだけ、の米粉クッキー。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://slowaltitude.img.jugem.jp/20110609_2225688.jpg" width=400 height=300><BR></P>]]></content></entry></feed>
